アルテッツァターボ エンジン始動不調 – プロバイルblog – PROVILE

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トラストのボルトオンターボキット装着車です。

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プラグ点検でコイルを外すとオイルがベタついてました。

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プラグシール(パッキン)が劣化してプラグホールにオイルが漏れています。

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ヘッドカバーを洗浄して、パッキン一式を交換します。

アルテッツァのプラグシールは900円ほどですが、

Z33など、ヘッドカバーASSY(2万円強×2)でしか供給のない車種もありますので、

費用に随分と差が出る部分です。

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スロットルも非常に怪しいので洗浄。

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エアフロも洗浄して、WAKO’S RECSで吸気系を洗浄します。

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フューエル1も点火して、燃料ラインの洗浄効果も狙います。

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エンジン始動後の安定感が明らかに良くなりアイドル回転も変化したので、

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パワーFCのアイドル学習をしなおし、実走行テストして完了です。

ご依頼、ありがとうございます。☆

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